日本の科学を考えるガチ議論
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ガチ議論2015 本番情報

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東大総長参戦!

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多方面からのご意見、ご感想

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BMB2015 特別企画・ガチ議論 アンケート 実施中! (終了しました)

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生化学会員・分子生物学会員のみなさまにはBMB2015年会長・会頭より本企画のアンケート依頼メールが届いていることと思います。 みなさまからのご意見で今年のガチ議論の深さが変わります。まだの方はぜひご協力をお願いします...続きを読む

future

未来の科学のルールを決めるのは若手研究者だ!「第5期科学技術基本計画」にコメントしよう

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今年12月に完成が予定されている、2016年から2020年までの日本の科学技術の方針を定める政府の「第5期科学技術基本計画」。5月にその完成に向けた中間とりまとめが総合科学技術・イノベーション会議から発表されました。そこ...続きを読む

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政府による大学改革について直接お役人にきいてみた(8月7日 回答を加えました)

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前回の、ノーベル賞の量産についての私の記事に対して、文科省の斉藤卓也氏(現在は内閣府に出向中(科学技術政策担当大臣秘書官))と電話でお話をする機会がもてました。 こんどう 「えー、この間のノーベル賞の話です。科学...続きを読む

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文科省 対話型政策形成室に突撃!

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4月16日に、第2回ガチ議論企画の実行委員である両年会長*とガチ議論メンバー5名†で、文科省 対話型政策形成室にご挨拶にうががいました。同室室長の生田知子さんをはじめ、室長補佐の氏原拓さん、現在内閣府に出向中の斉藤卓也さ...続きを読む

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「政府による大学改革はやらない方がましかもしれない」というお話し

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ここ10年くらい、政府による大学改革が実行に移され、大学はてんやわんやの状態である。大学人たちの多くはこれに反対の意見を主張するが、国立大学法人は国からの運営費交付金で成り立っているので、相手は「スポンサー」ということに...続きを読む

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末は教授か麻薬屋か

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「大学の予算削減でポストを失った37歳の生物系研究者。彼が次の稼業として選んだのは、元アカデミアのメンバーを集め、これまでの知識を生かし、危険ドラッグを作って売りさばくことだった‥」。 これは、イタリア映画祭20...続きを読む

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研究環境改善のカギは「透明性」だ!

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成果をあげた研究者には大型予算を、研究者は実力の世界だ、競争上等!というムードで突っ走ってきたライフサイエンス分野ですが、相次いで大型の研究不正事件が発覚したことを通じて、研究者のみならず、広く社会に「ライフサイエンス領...続きを読む

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ガチ議論企画2015、始動!

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ヘンに厳しい競争、不安定な研究費とポジション、研究への集中を妨げるムダな諸手続き、etc。研究者のみなさん、こういった問題に悩まされたことはないでしょうか?そして、もしあれがこうだったら、これがああだったら、もっと研究に...続きを読む

MR900411320

ガチ議論サイトについての説明とコメントの投稿規定(暫定)

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ガチ議論サイトについての説明(暫定) 1:「日本の科学を考える(ガチ議論)」は、生命科学研究環境に対する諸問題を、研究者だけでなく政策サイドの人も巻き込んで議論することを目指し、2013年1月に立ち上げたフォーラムです...続きを読む

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研究者の議論をどう活かすか

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 研究不正について当事者である研究者が議論することには一定の意義があることは間違いありませんが、一方でこれは研究者の間でコンセンサスが取れれば自ずと解決するという性質の問題ではないことは明らかです。特に再現性の検証が難し...続きを読む